家の2Fと1Fはイーサケーブルが通っていて、ジャックでつながっている。ただ、なんか調子がいまいち。
ケーブル自体は1999年頃のものなのでおそらくカテ5のものだと思われるのだが…
1998年頃に買った、10BASE-Tのバカハブ経由でだと、ケーブルモデムと問題なく接続できる。でも、所詮は10BASE-Tのバカハブなので、100BASEのスイッチハブに変えてみた。
・・・通信できねーYO。ハブ側は100Mで接続だとおもっているようだが、ケーブルモデム側はピコピコ点滅してどうも認識していない様子。当然PCからのパケットも届いていないようだ。
スイッチハブを2Fに持ってきて、空いたポートにさすと…普通に認識してるみたいだ。
あうー。家庭内LANは10BASE、しかもオートネゴで設定できない(と思われる)スイッチハブでは通信すらできないのかぁ。まぁ、バカハブが生きてる間は大丈夫だが、死んだらどうなるんだべ。
→おとなしく11gの無線LANAP経由で1Fにつなげるのかなぁ。一応APもあるしなぁ。
ケーブル自体はカテ5でも、コネクタへの接続はおいらがやったんだよなぁ。工作がわるいのかなぁ(配線だけは業者にお願いしたのよね)。トホホ。
→正直なところ、1999年には家庭内100MBPSなんて想像してなかったものな。どうせ最悪は無線LANだと思っていたからいいんだけど。
蛇足。怪しげな無線LAN接続を発見。家では無線LAN機器は限定されるのになぜか一個だけわからないのがあった。
よく調べてみたら…任天堂Wiiだった(笑)。こいつ、電源offのときでもIP接続してるみたいだ。そういや、電源オフでもメールやりとりができるわなぁ。あひゃひゃひゃひゃ。
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