駅前駐輪場の申請、いままでは往復はがきでしたが、今年からオンライン申請が可能になったらしい。
せっかくなので試してみた。
ID登録まではまぁそんなもんか?って思った。パスワード変更ができない?ようだとちょっと不便だな。
で、申請書をいれるところで…
ブラウザはIE指定!? ま、しょうがないか。
文書編集用に なーんと
一太郎ビューワ
が必須らしい。でも、エラー画面ではそれがわからないので、利用環境のページをだして確認しないといけない。エラーでるなら、これ足りないってちゃんとだしてくれよ。利用者がトラブルシューティングか?
ヨクワカンネ。普通のフォームで作るってことできないのか!???
一太郎君はインスコしたらPCの再起動を求められるし、なんか手間がかかるなぁ。
ま、無事申請自体はできたらしいけど。
一太郎か…市役所はもしかして一太郎の国なのだろうか??
2008年12月22日月曜日
2008年12月20日土曜日
ソフトボール@二俣新町
久しぶりに職場メンバーでのソフトボール。
地区の大会では、変態大型ボールとかつかっているのでよくわからないのだけど、数年ぶりに普通の(3号)ソフトボールで。
去年あたりから体重も落ちて、かなりバット振れるとおもっていたんだけど、予想通り。
飛ぶ飛ぶ!!
練習でも、思った以上の飛距離だったし、実戦でも2試合で外野抜き3本。
なんかね、ボールが軽かった。よく飛ぶわ。
もともと、ライナーで飛んでいってホームラン系じゃなかったんだけどなぁ。
春になったらまたソフトやらナイトね。
課題:速球投げるときの制球。一ヶ月前に投げていたようにはいかないのか。
→2週間くらいで調整しないとちゃんと投げられないみたいだ。
地区の大会では、変態大型ボールとかつかっているのでよくわからないのだけど、数年ぶりに普通の(3号)ソフトボールで。
去年あたりから体重も落ちて、かなりバット振れるとおもっていたんだけど、予想通り。
飛ぶ飛ぶ!!
練習でも、思った以上の飛距離だったし、実戦でも2試合で外野抜き3本。
なんかね、ボールが軽かった。よく飛ぶわ。
もともと、ライナーで飛んでいってホームラン系じゃなかったんだけどなぁ。
春になったらまたソフトやらナイトね。
課題:速球投げるときの制球。一ヶ月前に投げていたようにはいかないのか。
→2週間くらいで調整しないとちゃんと投げられないみたいだ。
2008年11月25日火曜日
ゲームにはまる!?
(写真は11/25 4人対戦@ 千葉の初期配置です)今月上旬に長男が欲しがるのでお買い上げしてしまった、ミニチュアバトルゲーム WarHammer40Kにどっぷり。
http://jp.games-workshop.com/
神保町に店があるのは2,3年前から知っていました。が、こんなの本当に面白いのかと、スルーしてました。 なにしろおいらは、中坊のころからAH(アバロンヒル)のWarGame電撃作戦に手を染めてから、大学卒業まで、数十のWarGameをお買い上げ&プレイしていますので。もう、こんなの面白いのかという感じでした。
- ミニチュアつくりが面白い
(下の写真は、おいらのオルクという種族の部隊です)

初期セットの中身は、組立式のミニチュア(要するにプラモデルですね)、ルールブック、サイコロなどの付属品です。全長5cm程のミニチュアが全部で…50体位。プラモデルとしては(初期セットのものは)簡単なので、50体を作るだけなら2,3時間もあれば十分。時間がかかるは組んでから。最初に黒で下地を塗って、ペイントをしていきます。細かくやろうと思うと1週間以上はたっぷり楽しめます。
ミニチュアの出来はとても良くて、ガンダムプラモなんかと並べるとガンダムのノッペリに対して非常に細かく作りこまれているのがわかります。
水性塗料は昔のシンナーと違ってトリップしないし?塗料もよく乗ります。そして薄めてぼかしたりして手軽にいろんな効果が出せるのです。
ミニチュア塗りに、まずは*どっぷり*はまってしまいました。
ー コレクションしたくなる らしい
ミニチュアですが、種族が大まかに10種類くらいあり、各種族の兵隊の種類も多い種族では数十です。ゲーム上でもいろいろな特徴をもっており、マジックザギャザリング(というよりポケモンカードって言ったほうが世の中ではわかりやすいのか?)のようにカード(ミニチュア)をコレクションしていくのがどうも楽しいようであります。マジックと違うのは、ほしい兵を狙ってゲットできるところですね。自分で色を塗って仕上げるので、カードよりもコレクションが楽しいようで。
(下の写真は、オルクの重射撃部隊+ボス)

-ゲームとしてもなかなか良い出来だぞ
もう一つの魅力は、ゲームとしてのルールでしょうか。先にも書きましたが、おいらはWarGame歴30年以上だし、やったゲームの数もかなりになりますので、たいていのゲームシステムは理解しているつもりです。
WarHammerでは、各兵の能力は1~6位(車両などは14位まで)の数値で特徴付けされていて、一見非常にシンプルです。なので、ミニチュアぶつけてサイコロ振り合うだけの大味なものだと思っていたのですが…
攻撃の手順がおおむね3段階に分かれていて、各兵の数値が”1”違うだけでも結構大きな差が出るのです。たとえば、おいらの使うオルクは、射撃が全然当たらないのですが、白兵戦では、おそらく各種族の中で最大の能力を持っているようです。しかも、装甲車両だってたたき壊すような白兵戦兵器も持ってます。オルクは装甲も厚くないので射撃をされると簡単にやられてしまいますが、多量の兵士が突撃することで、射撃に生き残った者による猛烈な突撃!!ってのがとても楽しい。
兵士の攻撃回数分のさいころを同時に振るのですが、オルクの場合20個とか30個のさいころをまとめて転がすなんてことも多くて、これがまた楽しい。あはは。
秋の夜長に、ゆっくりミニチュアを作って、週末にゲーム。なんかいい感じではまってます。
千葉駅の近くにもショップがあるので、この2,3週間は毎週末入り浸り状態。
あ、大事なこと書き忘れた。
ショップの店員さん…大学のゲームサークルにいるような人たちと全く同種なのね。
良いとか悪いとかいう意味ではなく、なんかとても懐かしい感じです。
どうしてああなっちゃうんだろう??
(悪い意味じゃないですよ。具体的に知りたい人は、ショップに入ってみてください)
うちの攻撃部隊。今回のゲームでは途中で大打撃を受け、攻撃をしないまま退却しちゃいました。
相手側、スペースマリーンの攻撃部隊。
スペースマリーンを蹴散らしに行くヘリコプタ。右の戦士部隊は衛星射撃+猛烈な攻撃で消滅しちゃいましたが、今回はこのヘリが大活躍!!マリーンの4部隊くらいを消滅させていました!
2008年11月2日日曜日
2008年10月30日木曜日
九十九電機 民事再生法受理
10/30、今日のようです。
なんでこれをネタにしたかというと…
九十九電機には、昔、ゲームソフトを売りに行ったことがあるから。
ゲームソフトを売るっていうのは中古ソフトではなく、パソコン用のゲームソフトを作って買い取ってもらった。
1980年の夏頃。PC-8001用にN-BASICで作った「Star-Trek」。
売値は20000円くらいでした(安い?高い?)。結構いい加減で、ゲーム見せて、ソースをカセットで渡して終わりだったかなぁ。マニュアルなんで当然作らなかった(PC8001の世代は漢字FONTなんてないからワープロもないし、そもそもプリンタ高杉!10万円以上したから)。
売ったお金がどうなったかというと、PC-8001の拡張メモリ16キロバイト!!!(16キロビットラムX8)に化けておしまい。これでメモリが32キロバイトになったのだ!!あっはっは。
デバッグも甘くて、ある条件を満たすとゲームがクリアできなくなったりするのですが、それで確か3500円くらいで売られていたはず。どれだけ売れたか知らないけど。
あ、これね、高校2年の時の話なんです。
高校進学時(1979年)に、中学の友人が当時40万円以上するAppleIIを買って、その上でゲームをやったのがそのきっかけ。6Kベーシックで書かれたスタートレックに驚いて、1980年の正月に、中古のNEC製 TK-80 Compo BS を3万円でお買い上げ。たしかメモリ 6キロバイト位。CPUは8080でクロックは1Mhz!なんて代物。ベーシックでループ回すと1000回で数秒かかったりするんです。
で、TK-80でスタートレックを自分で作るわけです。仕様はないのでAppleのをパクリます。メモリが足りなくで、サイズの小さいMAPになったんですが、これを作って。あまりにしょぼいTK-80に見切りをつけて、2代目がPC-8001でした。たぶん高二の春くらい。
で、ASCII(一度廃刊になりましたね)に出ていたGAMEやTL1というミニ言語で、オセロプログラムを一生懸命書いてました。授業中にも書いてて、「数学の宿題するな!」とか言われたなぁ。
→普通の人には勝てるくらいにはなりましたよ。
ミニマックスにアルファベータ枝刈、ゲームの理論なんてのはこのころなんだなぁ。
秋葉原でソフトを作っている連中と知り合いになって、カラーモニタ一台(といってもこれまた10万位するのよ)の報酬でソフトのデバッグしたり…これは田舎の大学に行った時点で関係消滅。
えぇ、テーマはありません。ただの昔話です。おっさんになったってことですねぇ。
なんでこれをネタにしたかというと…
九十九電機には、昔、ゲームソフトを売りに行ったことがあるから。
ゲームソフトを売るっていうのは中古ソフトではなく、パソコン用のゲームソフトを作って買い取ってもらった。
1980年の夏頃。PC-8001用にN-BASICで作った「Star-Trek」。
売値は20000円くらいでした(安い?高い?)。結構いい加減で、ゲーム見せて、ソースをカセットで渡して終わりだったかなぁ。マニュアルなんで当然作らなかった(PC8001の世代は漢字FONTなんてないからワープロもないし、そもそもプリンタ高杉!10万円以上したから)。
売ったお金がどうなったかというと、PC-8001の拡張メモリ16キロバイト!!!(16キロビットラムX8)に化けておしまい。これでメモリが32キロバイトになったのだ!!あっはっは。
デバッグも甘くて、ある条件を満たすとゲームがクリアできなくなったりするのですが、それで確か3500円くらいで売られていたはず。どれだけ売れたか知らないけど。
あ、これね、高校2年の時の話なんです。
高校進学時(1979年)に、中学の友人が当時40万円以上するAppleIIを買って、その上でゲームをやったのがそのきっかけ。6Kベーシックで書かれたスタートレックに驚いて、1980年の正月に、中古のNEC製 TK-80 Compo BS を3万円でお買い上げ。たしかメモリ 6キロバイト位。CPUは8080でクロックは1Mhz!なんて代物。ベーシックでループ回すと1000回で数秒かかったりするんです。
で、TK-80でスタートレックを自分で作るわけです。仕様はないのでAppleのをパクリます。メモリが足りなくで、サイズの小さいMAPになったんですが、これを作って。あまりにしょぼいTK-80に見切りをつけて、2代目がPC-8001でした。たぶん高二の春くらい。
で、ASCII(一度廃刊になりましたね)に出ていたGAMEやTL1というミニ言語で、オセロプログラムを一生懸命書いてました。授業中にも書いてて、「数学の宿題するな!」とか言われたなぁ。
→普通の人には勝てるくらいにはなりましたよ。
ミニマックスにアルファベータ枝刈、ゲームの理論なんてのはこのころなんだなぁ。
秋葉原でソフトを作っている連中と知り合いになって、カラーモニタ一台(といってもこれまた10万位するのよ)の報酬でソフトのデバッグしたり…これは田舎の大学に行った時点で関係消滅。
えぇ、テーマはありません。ただの昔話です。おっさんになったってことですねぇ。
2008年10月26日日曜日
弾丸USAツアー(5) ~ SanJoze そして帰国 ~

4日目。サンフランシスコも7時くらいまで外は明るくなりません。とりあえずケーブルカーの反対側、フィッシャーマンズワーフ方面目指して徘徊開始。間違えないように今回は地図もしっかり持って移動です。高度差が100mくらいあるんです。えらい大変なところですね、サンフランシスコは。往復で5.5km。良い写真も取れました。
この坂の急な感じ、わかりますかね??正面の島がアルカトラス。
本日は宿からSanJozeに程近いCupertinoというところに一日。サンフランシスコから50マイル、約80km離れています。フリーウェイで1時間ちょいくらい。お仕事の内容はあまり書けないのですが結局17時すぎまでおりました。そこからまたサンフランシスコ市内に戻って夕食。中華風らしく、北京ダックなどもでましたが完全に洋風コース。人が多かったなぁ。70過ぎた老人会みたいのや披露宴みたいのや…
21時には宿に戻って、帰りの準備…のはずがそのまま寝落ち。起きたら朝の7時でした。時間がないので徘徊は中止で、朝食とってパッキング。0830にホテル出発。0900には空港についてチェックイン。またしても2時間弱ほど時間があまってしまった。
みやげ物など物色して、円高なので自分用にBagなど購入。
帰りの飛行機は11時間弱の飛行時間!。ちょっと多めにワインを喰らって寝る…そして、成田に到着。日本時間10/25 1400。荷物が出てきて、空港1435発のバスに間に合ったので、それに乗って戻ってきました。

今回移動した範囲はこんな感じです。サンフランシスコ→アトランタの一部が抜けてますけど。
良くもまぁって感じですわ。
サンフランシスコって、もしかしてマクロスFの街中のモデルになってるようですね。ケーブルカーと坂。
個人的には、茨城県は日立市を思い出しました。海から幅2km程の平地が縦長に20km。そして阿武隈山地へつながるところに住宅がびっしり張り付いています。サンフランシスコの場合は真ん中が山で両サイドとも海なところがちょっと違いますけど。
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